ひろばだより

【コメントしよう】もうすぐ昭和の日!あの頃の思い出を語り合いませんか?!

ひろとものみなさま、こんにちは!
4月も終盤に差し掛かり、過ごしやすい陽気になってきましたね🌿

さて、来週の4月29日は「昭和の日」です😊
「昭和の日」は、"昭和の時代を振り返り、その歴史を考える日"とされている記念日です📺
高度経済成長期の活気、街角で見かけたホーロー看板、家族で囲んだ重厚なブラウン管のテレビ、そして放課後に通った駄菓子屋さんのワクワク感……✨

便利なものが増えた令和の今だからこそ、少し立ち止まって、あの頃の温かさやゆっくりと流れた時間に思いを馳せてみるのはいかがでしょうか?☕️

今回は、世代を越えて「昭和」という時代をキーワードに交流できれば嬉しいです!
ということで、今日の質問はこちら👇

\💬 みなさんの「昭和」を教えてください!/


昭和世代のみなさま✨
・つい懐かしくなる「あの頃」の定番や思い出
・今でも心に残っている重大な出来事や流行

昭和を知らない世代のみなさま🤫
・昭和世代の方に聞いてみたい「当時の不思議」
・もしタイムスリップできたらやってみたいこと

などなど、どんなことでも自由にコメントしてくださいね😊

世代によって感じ方や景色が違うのも、長く愛される「昭和」という時代の面白さ🤭
みなさんのコメントを通じて、素敵な思い出のバトンがつながっていくのを楽しみにしています✨

一緒にイオンモバイルひろばを盛り上げていきましょう🙌🎏🌼

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オルガン教室での発表会。
個人レッスンに変わってからもエレクトーンの発表会。
曽根にあった豊中市立市民会館が懐かしいです。
幼馴染が閉館の時に「おみおくりびと」という催し物を企画実施してくれて何十年ぶりに会い、タイムスリップしました🎵

小さい頃は、近所の子供達と外遊びするのが放課後の日課でした。
私は姉について行き、年上の子供達に入れてもらってまして、当時は「みそっこ」または「おみそ」と呼ばれる、鬼ごっこしてあてられても鬼を免除されるという優待制度がありました🐣


いつもついてくる5歳下の妹に辟易して、締め出して自分の部屋で友人と遊び、帰る時間に部屋の戸を開けたら、おもちゃ(だけでなくなぜかヤカンまで)並べられていたことがありました。
さすがに心が痛んだ小学生時代……

昭和中期の子供たちネタを10連発で……(田舎だけだったらすいません)

①小学生が保育園児や幼稚園児の弟や妹のお迎えに行っていた
②小学校で熱を出して返されるときに、お迎えは不要だった
 (歩いてトコトコと帰っていた)
③早退同様、遅刻も親の付き添いは無かった
④先生のおうちに遊びに行ったりした
⑤土曜は午前中登校だった
⑥男子はソフトボール 女子はポートボール 
⑦体罰は当たり前だった
⑧野良犬に噛まれた子が学年に一人くらいいた
⑨将棋、ロクムシは男子のタシナミ
⑩学研の「学習」「科学」を校内で販売していた

うん、うん、と頷いた方はおそらく 高度成長期生まれではないでしょうか?

 


野良犬いましたね。群れでいましたよ。

群れ!!!!!!!!は居なかったです それは狼かも(笑) かなり怖いですね

老朽化に伴い2025年3月23日(日)をもって閉館した福岡市民会館。残念ながら、61年の歴史に幕を下ろしました。1963年の開館以来、多くのコンサートや演劇で多くの人が訪れた場所でもあります。

2010年9月12日、福岡サンパレスで玉置浩二さんがコンサートの途中でやらかして、一機にファンが減ってしまった後(このコンサートも実は行ってました)、福岡市民会館でコンサートがあったんですが、ものすごく観客が少なかったのを覚えています。桑名さんとアン・ルイスさんの息子の美勇士さんがコーラス&ギターとして参加した福岡公演です。今では、各地区のオーケストラとやるコンサートが大盛況です。(チケットも取れないので最近は行ってないです)

話は変わりまして、こういうロック系のコンサートだと、お目にかかることはないと思いますが、この福岡市民会館の緞帳は仲良くしている、福岡在住の版画家小川幸一先生がデザインされていました。

AIによると、
福岡市民会館の旧大ホール緞帳は、福岡市出身の美術家・小川幸一氏(1950-)が原画を担当した「白い球体」
作者: 小川幸一(Koichi Ogawa、1950年福岡市生まれ、多摩美術大学卒、2007年福岡市文化賞受賞)。
作品名: 「白い球体」(1996年設置)。
特徴: 抽象的かつ幻想的なデザインで、長年親しまれた。
経緯: 福岡市民会館(1963年開館)は2025年3月23日に閉館。その後継施設である福岡市民ホール(2025年3月28日オープン)に、新施設にて原画と一部が引き継がれる。
とでてきます。

写真は、新しくできた福岡市民ホールに展示してあったものです。

昭和、平成、令和と多くの舞台で活躍した、小川先生の緞帳。閉館イベントで見たのが最後でした。