母に持たせていた御守りがわりのスマホ、ドコモの音声のみプランで契約していましたが、御守りがわりとはいえ、ほとんど使わない回線にお金を消費することに疑問を感じ、イオンモバイルのやさしいシェアプラン・母音声SIM+私データ通信SIM×2(3GBで1188円! )にのりかえました。
私の主回線は楽天モバイル、生活圏内は全く問題ないのですが、山沿いの海側あたりで圏外になったことがあり、副回線にイオンモバイルのデータSIMを入れていたおかげで無事繋がりました。
これまで無駄になっていたドコモキャリアの音声プランに数百円上乗せするだけで安心を手にいれられた心持ちです。
しかしながら高速通信時でさえ1Mbps(低速通信時200Kbps)の未知の世界、楽天モバイルの無尽蔵ギガに慣れきった感覚故、1Mbps、特に200Kbpsで何ができるか・音楽アプリなど何を選び、どんな設定にすれば快適かの試行錯誤。
2枚目のデータSIMを古いスマホに挿し、200Kbpsでラジオ専用にして無事クリア(同じラジオアプリでもNHKらじるらじるの使用は難、1Mbpsなら問題なし)、お昼の食事時間帯は、あらかじめペイアプリ等を立上げておけば問題なしでした。
やはり200Kbpsでの運用は、LINEはストレスなく使えても、検索やウェブ閲覧は難あり、しかし1Mbpsでは画像表示に少々時間はかかるものの、そこまで待つこともありません。
そもそも外出先で動画やゲームなどはしない人なので、やさしいプランでちょうどいいのかもしれません。
欲を言えば、低速を300Kbpsにしてもらえれば、かなり嬉しいところです。
楽天モバイルとイオンモバイルを両方使っているので、あまり参考にはならないかもしれませんが使用感を書いてみました。
それと、少々ストレスになると言えば、イオンモバイルアプリのウィジェットの低速切換と使用量グラフがうまく動かなかったり反映されなかったりがあるので、それを改善してもらったらありがたいですね⁽˙ᵕ˙⁾*
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示我が義母は、前の遅い時の契約だったので「不便だったら契約かえますね」と言っていたのですが、別に困らず、そして 早くなっても何も感じてないようです。
もともとは 出先で検索とかしたいという話でしたが、実際は音声通話がほとんどのようで……
話し放題&ネットで二千円位で満足度は高いです。