ひろばトーク

世界名作劇場では、小公女セーラが一番推しでした。ふと気がついたんです、原作を読んだことがないことに。図書館で借りてみました。児童書だから、小さい文字が苦手になってきている僕には優しい本でした。通勤電車の中で読むのにぴったりです。原作よりテレビの方がセーラを虐めてました。

同時に「大きな森の小さな家」も借りました。これは、大学時代をすごしたウィスコンシン州が舞台で、ローラが大草原の小さな家に移る前のお話です。

児童書っていいですね。