ひろばトーク

占い師のあたらない占いシリーズ023 ~ 10歳になりました。ゴールドカード割始めます。

ひろとものみなさま、こんにちは🌞
ひろばの占い師です。

さて、昨日2月26日は、イオンモバイ🎉10歳の誕生日🎉でした。
お祝いのコメント💬をいただきましたみなさま、ありがとうございます。

とはいえ10歳といえば、まだまだ小学4年生。ようやく独り立ちができはじめるころ。
みなさま引き続き、叱咤激励をいただけましたら幸いです。

私も昨日は、ハッピーバースデー🎁を歌いながら🎶・・・
などということはなく、ただいま3月1日からのサービス改定にともなう準備😵、準備😱、準備🤯。
文字どおり右に左に大騒ぎしております。

公式ホームページやひろばでもご挨拶させていただきましたが、
イオンモバイルでは2026年を🌈お客さまにスタッフ全員で感謝をお届けする1年🌈と位置付け、さまざまなサービスの改善・拡充に取組みます。

3月にはまず、✨イオンゴールドカード割✨として、ご利用料金をイオンゴールドカードでお支払いいただいているお客さまを対象に、イオンモバイルのご利用料金が請求時に5%OFFになるサービスを開始いたします。

この✨イオンゴールドカード割✨は、これまで以上にイオンのお店やサービスをご利用いただきたい、というマーケティング的な側面ももちろんあるのですが、私たちとしては、まずはすでにイオンやイオンモバイルをご利用いただいているお客さま♥️にこそお届けしたかったサービスです。

これまでもご利用いただいているお客さまから、「イオンを利用していることでおトクになるようなサービスがあるといいな」というお声をたくさんいただいてきました。

イオングループが発行しているカード💳なので、「イオンゴールドカード」でお支払いいただいていることを確認するのはかんたんなこと💡に思われますし、ちょっと下品な言いかたをすれば、あとは「おカネ」の問題、というようにも思えます。

ですが、おカネの問題だけではなかなか解決できない問題がありました。

ご存じのかたも多いと思いますが、イオンモバイルではお客さまのクレジットカード情報💳を保持しておりません。
お客さまには、グループの金融会社が提供する決済システムでお支払いのクレジットカードをご登録いただき、決済システムを通じてご利用料金を請求💴させていただいています。
そのため、基本的にイオンモバイルでは、お客さまのお支払いカードの情報がわからないようになっていますので、まずは「クレジットカード情報をやり取りしない安全な方法で」お支払いカードの情報を、契約情報に連携するところからはじめる必要がありました。
もちろん、お客さまは当社の都合にあわせてクレジットカードを登録・変更されているわけではありませんので、お支払いカードを変更された場合にも、整合性がしっかりと担保される必要があります。

安全上の観点もあり、ここでは詳細な仕様や設計のご紹介は控えますが、10年経って「ようやく」イオンをご利用いただいているお客さまに感謝をお届けできるようになった🎁というのが正直なところです。

「イオンゴールドカード」は、ランクアップカードですが、年会費の発生するカードではありません。
年間50万円以上「イオンカード」をご利用いただいているお客さまなら(審査上の問題がなければ)どなたでもご利用いただけるカードです。
実際に、私たちイオンモバイルのご利用料金も、かなり多くのお客さまが「イオンゴールドカード」でお支払いされています。

今回も、すでに「イオンゴールドカード」でお支払いいただいているお客さまは、あらためてお手続きいただく必要はまったくございません。
たいへんお待たせしてしまいましたが、わずかながらにもおトク🉐を感じていただけましたら、嬉しく思います❣️

今年はもちろん、これだけではございません。
桜が咲くころ🌸までには次のお知らせができるよう、鋭意準備中ですので、今しばらくお待ちください。